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2012年9月27日 隣の田んぼで稲干しをやっていたので、見学させて頂きました。

2012年9月27日倒れ稲

 先日、クローバーを蒔いた田んぼの様子を見に来た。
 クローバーは生えていたかわからない。(雑草だかクローバーだか判別出来ないため)
 何度も書くが、稲が倒れちゃうのは肥料のやり過ぎで成長だけ速くて自分の体を支えられなくなったためだと思われる。
 
 2012年9月27日隣の田んぼ

 向かいの田んぼでは、丁度老人夫婦が稲を干す作業を行なっていた。
 これはチャンス!と思い、声をかけて見学させていただいた。
 2012年9月27日稲

 稲は、二条刈りの稲刈り機(40万程)で刈ったそうだ。(1反で大体半日)
 2012年9月27日手作り稲干し三点

 それをこのような支柱を立てて、間に竹の竿をかけて干していく。(支柱の間隔は大体4メートル)
 2012年9月27日土台

 支柱の根本はちゃんと穴を深く掘って固定する。
 2012年9月27日手作り稲干し

 ちなみにこの支柱は手作りだそうだ。
 
 大体2週間天日干しすると、米の水分が13%ぐらい?になってちょうど良くなるらしい。
 天日干しご、そのまま田んぼで脱穀して、籾摺り機のあるところに持って行き籾摺り、そして玄米になる。
 
 長年のプロの豆知識を伺った。

 今の主流派コンバインで刈り取り、その日のうちに乾燥機にかけて玄米になっている。
 しかし、天日干しの米と乾燥機にかけた米では、味が全く違うようだ。
 
 

 天日干しの利点
 天日干ししている期間に、稲の水分やら栄養が米に凝縮されて粘り気のあるおいしい米になるという。
 天日干し後の藁を牛に与えても、なかなか食べようとはしないらしい。おそらく、米に栄養分が吸い取られて藁に栄養が残っていないからだと思われる。(逆に、天日干ししていない藁は美味しそうにどんどん食べるそうだ)



 それを知ってしまったからには、僕も天日干ししないわけにはいかない。
 やはり、美味しくて栄養の有るものを作りたいから。
 
 毎年、祖父は稲刈りを知り合いのコンバイン所有者の方にお願いしているので、今年の米は諦めて、来年自分で育てた米からやりたいようにやって行きたいと思う。
 しかし、稲刈り機が無いのと、買うとしても40万は痛いので、バッチリ手刈りでやろうと思う。玄人で1日かかるようなので、素人の僕では丸々2日で出来ますかね(^_^;)(報酬を期待しない助っ人絶賛募集中)

2012年9月27日稲乾燥用竿

 稲を干す為の支柱は、祖父の納屋で発見したので一安心。竿も、裏の竹やぶで切ってくれば良いし。
 今年は稲刈りが終わった後に麦を粘土団子にして播いてみる。
 福岡正信さん方式では稲刈りの2週間前ぐらいに麦を直播きするのだが、今回はコンバインで稲を刈ってしまうので麦の芽がコンバインの重量に耐えられないと思い断念。よって、鳥に食べられないように粘土団子にして播いてみる。
 粘土団子用の粘土を採取するために畑の土を雨に濡れない場所に移して乾燥、後にフルイで振って細かい土を使う。

 2012年9月27日粘土

 これは、さり気なく作っていた葱。
 『ネギロッケット』という道具で畑に葱の苗を入れる穴を作ってひたすら葱を植えていく。
 ある程度育ったら順次葱に盛土を施していく。
 管理は祖母が行なっているので肥料や農薬の使用については把握していない。(後で確認します)
 『龍二が自由に売ってもいいぞ』と言ってもらっている。欲しい方は連絡して下さい。
 
2012年9月27日葱

 最後に、上記の田んぼを見学させていただいた老夫婦のおばあちゃんからのアドバイスが面白かった。
 一番大事なのは、『良い嫁を貰うこと。それも、畑仕事の好きな人。』だと言う。『そのためには、畑仕事ばっかりじゃ駄目だ。夜の街に遊びに行かないと。』
 確かに、畑仕事は一人より二人のほうが断然効率が良い。
 しかし、二人分の収入を得ないといけなくなる。
 考えもんだな(^_^;)
 
 
 
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2012年9月19日 米麦連続不耕起直播の麦作り

 前回のブログでは、自然農法の野菜作りが頓挫したという内容でしたが、ここで諦めてはいけない。新しいことをやるには障害は付きものです。

 なので、さっそく祖父に【米麦連続不耕起直播がやりたいから、田んぼを1反貸して。】とお願いしました。
 意外とあっさり『やってみろ』と承諾してくれました。
 
 米麦連続不耕起直播とは


 『自然農法・わら一本の革命』春秋社P42~44

 米作り麦作りの方法

 もう一つこの麦田の中には大切なことがあります。よく見てください。土の中に蒔かれた粘土団子から、稲苗が2,3センチに芽を出しているのが見えるでしょう。
 結局これはどういうことになっているのかと言いますと、米麦が同時に混植されているわけです。米と麦の作り方を、一口に言いますとーーー

 秋のまだ稲がある内に、10月上旬ですが、稲の頭からクローバーの種を10アール当たり500グラムほどばらまいて、つづいて10月中旬に麦種(早生の日の出種、6~10キログラム)をばらまきします。普通、稲刈りの2週間前までに蒔いておきますと、稲を刈るときにクローバーも麦も2~3センチ以上のびておればいいのです。麦踏みをしながら稲刈りをすることになりますが、脱穀がすんで、出来た稲わらは、長いままで、田全面に振りまきます。
 その前後に、11月中旬以降がよいのですが、稲も籾種(6~10キログラム)を粘土団子にして蒔いておきます。
 そのあとで乾燥鶏糞をアール当たり20~30キログラム散布しておけば、種まきは終わりです。
 
 籾は正月前に蒔くと、そのままでは鼠や鳥の餌になったり、腐ったりしますので、粘土団子にするわけです。粘土団子は、粘土に籾をまぜ、水を入れて練り、金網からおしだして半日乾かしてから、1センチ大の団子にするか、水で湿らした籾に粘土の粉に粘土の粉をふりかけながら、回転させて団子を造る。

 5月の麦刈りの時は、稲の苗を踏みますが、やがて回復します。麦刈り、脱穀がすめば、そのとき出来た麦わらを、長いままで、田全面に振りまきます。クローバーの繁茂が激しくて、稲苗が負けるときは、4.5日か1週間、田に水を溜めて、クローバーの生育を抑圧します。

 元肥の鶏糞は麦の時と同じです。
 6~7月はあまり水をかけず、8月以降、時々走水をかける無滞水(1週間に1度ぐらいの走水でもよい)にして、稔りの開きを迎えるわけです。

 これで米麦作の一代を説明したことになります。
 種蒔きが1~2時間、わらふり2~3時間、その他で、収穫労力を別にすると、麦は全く1人役、米で2~3人役というところでしょうか。これ以上簡単で省力的な作り方はないでしょう。

 この方法を技術的には米麦連続不耕紀直播という呼び名で言ってきましたが、緑肥草生米麦混蒔栽培と言って良いと思います。
 稲だけだと、越冬栽培と言ってもよいのです。どんな名前がよいか考えているのですが・・・・・。
 とにかく私は、この方法を自然農法の米麦の基本的型として、提案しすすめているわけです。



 というようなものです。
 福岡正信さんの考え方を自分なりに簡単に言えば、【自然は自然が作るもの。人間はわら一本も作ることが出来ない。人間が余計な手を加えずに自然に従って、自然に任せていれば作物は元気に育つ。】というようなものだと思っています。
 
 祖父から借りた田んぼは1反3畝(13アール)あるので、早速クローバーの種を650グラム播いて来ました。
 今の稲は、肥料のやり過ぎで倒れてしまっています。
2012年9月19日稲倒れ
 この倒れた稲をかき分けながらの種まきは、なかなか骨の折れる作業でした。
 650グラムでは、少し少ないかな?という印象でしたが、とりあえずは福岡さんのおっしゃるとおりにやってみようと思います。
 
 既にネットで小麦種子小麦農林61号 (平成23年産)を10キロ購入済みです。
 小麦種子(農林61号)を100g単位で販売。
  

小麦栽培中に農薬は使用していないと思われます。放任栽培で生育した種子を収穫したものですから、天然の自然な種子です。


 どうらや、無農薬の種子なようですね。
 
 ということで、とりあえず野菜の自然農園は置いておき、今後は【米麦連続不耕起直播】を行なっていきます。
  
 地元群馬の大澤屋という水沢うどんのお店が、無農薬の有機農法で作った麦を買ってくれるようなので、その辺りも視野に入れながら考えていきたいと思っています。
 私たちの夢は、人に、環境に優しいうどんを作ること。 その土地で作った小麦をその場でうどんにする。 畑の隣に水車小屋を建て、水力による製粉を実現させ、 小麦の生産、製粉、製麺までを一貫して自社で行います。 それはわかりやすく明確な地産地消のカタチ。

 しかし、有機JAS認定を取得するには最低でも10万円程費用が掛かるようなので、そこも考えどころです。認定費用が高いので、認定を受けずに販売している農家の方も多いようです。

2012年9月19日新たな出発

 お久しぶりです。
 先日、『人参くんは元気かな~』っとルンルン気分で畑を見に行くと…













































2012年9月19日 耕起

 …。
 まさかの、トラクターで全部耕されていました。
 ショックで言葉を失うとはこの事ですね。
 トラクターをかけたのは祖父。
 祖母の話では、近所の人から『トラクターもかけられないほど体弱ったんかいね~』と言われたそうだ。
 この周辺の農家は【雑草は1センチでも伸びていたらトラクターで耕す】という考え方の方々が大半なので、僕の自然農法の考えは邪道中の邪道なようだ。
 祖父母のご近所との付き合いを考えると、今現在は自然農法は難しいと考える。

 う~ん。どうしよう。

 まだ若いし、もう少し時期を待つか、自分で土地を用意するか(予算無し)。

 こまつなかな~。(こまったらまっていればなんとかなる)

 しかし、既に次の手は考えています。続く…

2012年9月10日 長野県立科町のリンゴ農家【関陽一】さんのリンゴが美味しくて

 長野県の立科町のリンゴ農家、関陽一のリンゴ園にお邪魔して来た。
2012-09-11立科町


 立科町は長野でもリンゴで有名な町です。町と言っても一面田んぼ、畑、林檎、山でした。
 関ちゃんとは短大時代からの友人で、今は実家のリンゴ畑を継いでいる。
 毎年関ちゃんちのリンゴを送ってもらって、そのリンゴが新鮮で美味しいので満足している。
 今回は直接、関ちゃんちのリンゴ畑が見たかったので、お邪魔して来た。
 
 まじまじとリンゴの木を見たのはこれが初めてだ。
2012-09-11りんご樹

 一本の木に対して想像以上にリンゴが実を付けている。
 木の根元には刻んだ藁を敷いているみたいだが、元気なクローバー(地元で見るクローバーの3倍ぐらいでかい)が茂っていた。
2012-09-11りんごクローバー

 クローバーは緑肥として、空気中の窒素を地中に取り込み、それがリンゴの木の栄養として活用されているのかなと自分なりに勝手に考えた。
 だから美味いのかな。

 話を聞いたら、農協への入荷の最終日が14日で最後との事。
 しかし、リンゴはまだまだ沢山。
 関ちゃんに『14日過ぎはどうするの?』と聞くと、『直売所に置いてもらう』と言っていた。しかし、リンゴ農家は14日以降になるとこぞって直売所にリンゴを持っていくので、直売所はリンゴで溢れ返ってしまう。勿論、売れる分も減ってしまうだろう。
 なので、少しでも力添え出来るように今回はこのブログで紹介させてもらった。
 だって、おいしいリンゴがまだまだ沢山出来るのに余らせちゃうのはもったいないから。
 少しでも多くの人に長野立科の美味しいリンゴを食べて貰いたいから。

 大体、10キロで送料込みで5500円
 5キロで3000円
 
 ぐらいのようです。
 詳しい金額はまちまちなので、直接リンゴ農家の関ちゃんに連絡してもらえば教えてくれると思います。

 連絡先
 
 sun3_3ta1yo1.sun3-fair_to_fairアットdocomo.ne.jp
 
 スパム防止のため【アット】を【@】に変えて下さい。

 関ちゃんは、いずれは自然農法に切り替えていきたいと言っていました。
 近くの山の上で既に無肥料、無農薬でリンゴの苗を育てているそうです。今年は色が悪いが何個か実を付けていると嬉しそうに話していました。
 ちなみに、自然栽培のじゃがいもなども作って直売所に出しているので、欲しい人は言えば販売して貰えるかも。
 リンゴの自然農法で有名な木村 秋則さんは、リンゴ畑に絶対重機を入れないらしい。リンゴの根が重機の重みで傷むから。
 関ちゃんも、極力重機を使わないようにしている。少し大変だけども、おいしいリンゴの為だと言っていた。
 収穫も少し手伝った。
2012-09-11りんご収穫

 関ちゃんのリンゴは、秋のシーズンに入ると常連さんへの販売が沢山で、農協に卸せないほど注文が入るようだ。
 海外と日本を行き来している外国の弁護士の人も、ベンツで直接リンゴ畑まで買いに来るそうです。『ココノリンゴガイチバンネ~』って言いながら毎年買っていくようです。
 
 僕も沢山買って来ました。
2012-09-11りんご

 ついでに、プルーンと地面に落ちちゃったリンゴを頂きました。

 農家としては大先輩の関ちゃんからは、これからもいろいろと学ばせて貰います。
2012-09-11りんごはたけ

2012年9月3日草刈りでの大発見

2012-09-04人参

 畑の人参。
 どれが人参だかわからない人が大多数だろう(^_^;)
 段々と理想的な畑に近づいてきた。
 雑草と野菜の共生。
 小さな芋虫や蟻も大量に共存している。
 人参に日が当たるように、伸びすぎた雑草を少し千切る。絶対に根っこは抜かない。根粒菌を絶やさないため。
 根粒菌とは?


 こんりゅう‐きん 〔コンリフ‐〕 【根粒菌】

エンドウ・ソラマメなどのマメ科植物の根に共生し、根粒をつくる土壌細菌。空気中の窒素を固定し、アミノ酸や亜硝酸を植物に供給する一方、植物が光合成で生産した炭水化物を得ている。リゾビウム。根粒バクテリア。根粒細菌。



 エンドウ・ソラマメなどのマメ科植物の根に共生し?…(・_・)
 知らなかった!
 マメ科の植物も今度植えてみよ!
 長野でりんごを作っている友人も、ベイシアで買った大豆を植えてるって言ってたしな。

 2012-09-04草刈り

 ここは、畑から少し歩いた所の放置している土地。
 むしろ、ここが自然農法に適していると思うが…
 祖母に頼まれて、ここの草刈りをしてきた。
 ただ放置しているのももったいないので、緑肥としてクローバーとレンゲを蒔いておいた。
 この土地で、以前から話題にしていた【スギナ】を大量に発見した!
 スギナについては過去記事参照2012年8月16日スギナの植え替え
 こんなに身近にいたとは( ´∀`)
2012-09-04れんげ
2012-09-04れんげイラ
 近所のセキチューで買ってきたもの。
 種を巻いている時は、花咲かじいさんになったような気分だ。
 命の源を播く。
 しかし、人間には植物を育てることは出来ない。
 結局、自然の力で植物は育つのだから。
 傲ることなく、自然に感謝しながらゆっくりやっていこうと思う。 
 

2012年8月31日粘土団子とクローバー緑肥

 この日は、前回粘土団子に入れ忘れた春菊の種を撒く為に、再度粘土団子を作った。
 前回の様子はこちら↓
2012年8月28日福岡正信式粘土団子撒き

 今回入れた春菊の種。
 もちろん固定種。
syungiku.jpg
syungikuira.jpg

 これと一緒に、市販の梨を食べた時に種を取りだして乾燥させておいた梨の種も入れてみた。あと、桃の種も。

 果樹園にするのも悪くない(^◇^)

 一番成長の遅かった人参が元気に大きくなっている。虫食いも無い。
ninnjin.jpg

 1つ気付いた事がある。
 既に、枯れてしまった大根や小松菜は成長スピードがものすごく速い。周りの雑草よりも早かった。
 この人参は雑草よりも大分遅い。
 成長の早かった野菜は無残に虫に食べられた。
 成長の遅い人参は食べられない。
 交配種として、成長を早くされた野菜は自分の身を守る準備をしないまま大きくなるから、虫に食べられてしまったり日照りに弱かったりするのではないか?ジャスモン酸が十分に準備出来ないのではないか?
 種がどのように作られたかによって、その種から育つ野菜の性格も変わってくるのではないか?
 
 などと、いろいろ考えたりもした。
 
 今使用させてもらっている畑の隣に、使用していない畑がある。
areti.jpg

 既に1ヶ月前に祖母が除草剤を撒いてしまっていたが、雑草が少し生え出してきたので除草剤も薄まっただろうと思い、緑肥としてクローバーの種を播いてみた。

 
緑肥とは?
緑肥出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内、 検索 緑肥(りょくひ)とは、栽培している植物を、収穫せずそのまま田畑にすきこみ、つまり、植物と土を一緒にして耕し、後から栽培する作物の肥料にすること、またはそのための植物のことである。

背景 [編集]戦後、硫安(硫酸アンモニウム)、尿素など、安価な化学肥料が大量生産されるまでは、窒素肥料になる物は貴重品で、人間の糞尿、捕れすぎた魚や、食用にならない海藻(ホンダワラなど)とともに、肥料としてよく利用されていた。根瘤バクテリアとの共生により、空中の窒素を同化するマメ科のクローバー、ルピナス、ウマゴヤシ、レンゲソウなどが多く用いられていた。


 kuro-ba.jpg
 
 このクローバーは、粘土団子にも入れていた物だ。
 ばら蒔きでも芽が出るようなので、砂と混ぜてささっと播いてみた。

 とりあえず、祖母に除草剤を使って欲しくないのと、うまく緑肥が出来たらこの畑でも何か自生させてみようと思っている。
 
プロフィール

nakamuraryuji

Author:nakamuraryuji
 健全な心と身体を作るのは、日々の食事です。
安心、安全な米、麦、野菜を提供出来るように、無農薬、無化学肥料、無除草、不耕起の福岡正信氏式の自然農法を実践致して居ります。
 健康、政治についても発信して居ります。

 農薬の危険性についてはこちら→第5回 日本有機農業学会 岡山大会講演資料集から抜粋 農薬をはじめ、人工的な化学物質が 人の健康に及ぼす影響の実態と対策の課題



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  尚、無農薬、無肥料の自然栽培ですので、必ず収穫出来るかはお約束出来ません。
 ご了承下さいm(__)m
 自然の力を大切に、野菜が出来るだけ自然に育てるように手を差し伸べていきます。
 
○発行責任者:中村龍二
○公式サイト:中村龍二の不耕起、無肥料、無農薬、自然農法~本当にミネラル、ビタミンの有る米、麦、野菜を求めて~ http://hukoukisaibai.blog.fc2.com/
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